CICDoo vs Odoo.sh
Odoo.sh のワークフローを、 制約なしで
Odoo.sh はしっかりしたプラットフォームです。しかし、あなたのインスタンスは相手側のインフラ上、相手側の料金モデルの中にあります。CICDoo は、あなたが所有するサーバー上で同じ Git 駆動のライフサイクルを提供し、その背後にはエンジニアがいます。
| 得られるもの |
|
Odoo.sh |
|---|---|---|
| ブランチからの Git 駆動デプロイ | ||
| 開発、ステージング、本番のステージ | ||
| どのプロバイダーでも、自分が所有するサーバーで動作 | ||
| クラウドプロバイダーに直接支払い、コンピューティングへの上乗せなし | ||
| Community エディション対応 | ||
| Enterprise エディション対応 | ||
| Odoo のバージョン | 11.0 から最新まで、master も | 対応している最近のバージョン |
| 定額のプラットフォーム料金、ユーザーごとの課金なし | ユーザーごと、ワーカーごと | |
| セルフホスト型 GitLab に対応 | ||
| ダウンロードして復元できるバックアップ | ||
| メール、Telegram、SMS によるアラート | ||
| リソースごと、アクションごとのチーム権限 | プロジェクトのコラボレーター | |
| 顧客向けのホワイトラベル・ワークスペース | ||
| エンジニアによる完全マネージドサービス(オプション) |
この比較は CICDoo の機能と、公開されている Odoo.sh の提供内容に対する当社の理解を反映したものです。現在の Odoo.sh の条件は Odoo にご確認ください。
人が付いてくる
ドキュメントとダッシュボードだけではありません。チケットに答え、あなたと一緒に運用できるエンジニアがいます。
主導権はあなたに残る
サーバーも、クラウドアカウントも、データも、バックアップもあなたのもの。いつでも離れられます。
席ごとの課金から解放される
ユーザーを追加しても損をしない、定額のプラットフォーム料金。
乗り換え
移行の実際の流れ
4 ステップ、そのどれもお手伝いします。
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1
Odoo の置き場所を選ぶ
どのプロバイダーでもサーバーを立ち上げるか、既存のものを再利用してください。SSH が使える Linux なら何でも動きます。
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2
リポジトリを接続する
コードはすでに Git にあります。GitHub または GitLab を連携し、同じブランチでプロジェクトを作成します。
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3
データベースを移す
現在のデータベースとファイルストアのバックアップを新しいインスタンスに復元します。ご相談いただければ、このステップを一緒に計画します。
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4
ドメインを向ける
ドメインを追加し、SSL を自動生成させ、準備ができたら DNS を切り替えます。
移行後どうなるかは、料金や マネージドサービスをご覧ください。選択肢を検討中ですか。まずは Odoo.sh の代替の概要から始めてください。