エージェンシー向け

収益に上限をつけるのはやめよう 月 180 ドルで

Odoo.sh では、顧客を運用する見返りは 50% の手数料ですが、これはプロジェクトごとに月 180 ドルで頭打ちとなり、顧客がどれだけ成長しても変わりません。CICDoo なら、ホスティング収益は自分のものになり、Odoo のライセンス手数料も全額受け取れます。顧客が大きくなるほど、あなたの収入も増えます。

Odoo.sh の上限

顧客の Odoo を何年も運用するのはあなたです。それが Odoo.sh でもたらす報酬はこうなります。

50% の手数料、ただし上限は

$180/月・プロジェクトごと

顧客はユーザー数、データベース、ホスティング費用を 10 倍に増やせます。それでもあなたの取り分は変わりません。成長の恩恵は Odoo のもので、あなたのものではありません。

手数料の数値は、Odoo が公開しているパートナー条件に対する当社の理解を反映したものです。現在の条件は Odoo にご確認ください。

Odoo.sh を再販すると取りこぼす理由

上振れに上限がある

50% は公平に思えますが、プロジェクトごとの上限に達するまでの話です。そこを超えると、どの顧客もずっと同じ額しかもたらしません。

収益はあなたのものではない

Odoo が顧客に請求し、条件を決めます。あなたは、相手がいつでも変えられる手数料を受け取る紹介者にすぎず、正式な提供元ではありません。

ホスティングのマージンはあなたのものではない

Odoo.sh では、インフラの上乗せ分は Odoo のものです。あなたはそれに値段を付けることも、パッケージ化することも、自社サービスとして育てることもできません。

代わりに CICDoo で得られるもの

完全にあなたのものである 2 つの収益源。どちらにも上限はありません。

自分で価格を決めるホスティング収益

インフラを原価で用意し、自分で価格を決め、マージンを手元に残します。顧客に合わせてスケールします。上限もなく、席ごとの課金もありません。

Odoo ライセンス手数料の全額

正式なパートナーであり続け、薄まった取り分ではなく、ライセンス手数料を全額受け取ります。ホスティングもライセンスも、どちらもあなたを通ります。

Odoo.sh

50% の手数料、プロジェクトごとに上限あり
請求も顧客との関係も Odoo が握る
ホスティングのマージンは Odoo のもの
顧客が成長しても収益は横ばい

CICDoo

自分で価格を決めるホスティング収益、上限なし
あなたが正式な提供元で、請求も自分のもの
Odoo ライセンス手数料を全額確保
顧客が増えるほど収益も伸びる

しかも実際にそれを実現できる

収益を自分のものにできるのは、どの顧客も手間なく運用できる場合だけです。CICDoo はそのためのコンソールを提供します。

顧客ごとのワークスペース

各顧客のプロジェクト、インスタンス、サーバーをそれぞれ専用のワークスペースに分離します。

ホワイトラベルのブランディング

ポータルにはあなたのロゴ、ブランドカラー、URL スラッグが入ります。顧客に見えるのは当社ではなく、あなたのブランドです。

きめ細かな権限

顧客やスタッフに、リソースごと、アクションごとに、必要な分だけのアクセス権を与えます。

標準化されたデプロイ

すべての顧客に同じ Git から本番までのパイプライン。新しい開発者も初日から生産的です。

証明できるバックアップ

ポートフォリオ全体にわたる、復元とダウンロードに対応したスケジュールバックアップ。

背後にある支援

難しいチケットは当社のエンジニアに任せつつ、顧客との関係はあなたが握り続けます。

全機能リストまたは Odoo.sh との比較をご覧ください。

CICDoo ブランドアンバサダー

すべての顧客を一つのコンソールで、あなたのブランドのもとに。

エージェンシー向け CICDoo

顧客ポートフォリオを継続的な収益に変えましょう。

顧客を Odoo.sh から移し、ブランド付きのワークスペースを設定するお手伝いをします。エージェンシーが CICDoo でどのように運用するか、ぜひご相談ください。

無料プラン、クレジットカード不要。サーバーはあなたのまま。